幻の画家は誰?文京区の住職が集めた幻の作家作品に超絶値が♪【開運!なんでも鑑定団】

お笑い

本日の開運!なんでも鑑定団の内容は♪

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なんでも鑑定団公式サイト

島田伸介さんも石坂浩二さんもいなくなってもまだまだ人気のご長寿番組♪

1994年から放送中のこの番組♪

各地の公民館などでロケするんで、地元に来た時には1度観覧したこともありますw

今は今田耕司さんに福澤朗さんの司会♪

世代交代しても面白いですね~♪

鑑定士軍団のずいぶん様変わりしましたね! 

開運!なんでも鑑定団【急に評価が上がった「幻の作家」作に超絶値?】

2019年11月12日(火) 20時54分~21時54分

骨董にのめり込み過ぎ2度も妻に逃げられた76歳の塗装職人、自慢のお宝にまさかの衝撃結果▽文京区の住職が集めた、近年、急激に評価が高まった「幻の画家」に超絶値!?

番組内容

<骨董にのめり込む76歳塗装職人自慢のお宝> 40歳の頃から骨董収集を始めた依頼人。家の中は骨董だらけで足の踏み場もない。 実はこれまで2度結婚したが、妻に一切相談せずに買い集めたため、2人とも出て行ってしまった。それでも全く懲りることなく、76歳になった今も、骨董を買うために塗装職人としてせっせと働いている。今回、一番自慢のお宝を持って登場!果して結果は?

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文京区の住職が集めたお宝は?

源覚寺のご住職の三好さん

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この源覚寺にはこんにゃく閻魔の言い伝えがあるそうです。

宝暦年代のころ(1751年〜1764年)、
眼病を患った老婆が閻魔大王に21日間の祈願を行ったところ、
夢の中に大王が現れ「願掛けの満願成就の暁には、私の両目の内、
ひとつを貴方に差し上げよう」と言われたそうです。
満願の日に、老婆の目は治りました。
以来、大王の右目は盲目となりました。

こんにゃくのお供えを!味噌田楽を振舞うそうです♪

源覚寺

浄土宗 常光山 源覚寺(げんかくじ)

〒112-0002 東京都文京区小石川2-23-14

TEL:03-3811-4482

FAX:03-3818-1745

住職のお宝は、異色の経歴を持った画家さんのお宝です!

その画家とは小石川出身の 不染鉄(ふせんてつ)さんのコレクション!

不染鉄コレクションは100点もあるそうです♪

薬師寺東塔

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そのた2作品あって3作品合計の鑑定結果は!?

何とお値段700万円!!!

 

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幻の作家とは不染鉄(ふせんてつ)

不染鉄(ふせんてつ)さん

1891年東京小石川生まれ。

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不染鉄(ふせんてつ)代表作品

山海図絵

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落葉浄土

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廃船

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